Hours
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8:00~12:00 (日曜〜13:00) | circle | / | circle | circle | circle | circle | star |
| 15:00~19:00 | circle | / | circle | circle | circle | circle | / |
★ 8:00 ~ 13:00
休診日:火曜、祝日、日曜午後(13時以降)
当日予約外でも診療は可能です。直接来院の場合の受付は原則診療時間終了の30分前までになります。
MRIの撮影開始は9時少し前からになります、8時台の診察の患者様はMRIの準備ができ次第順次ご案内します。
また当日MRIの最終受付は原則平日18時、日曜日は12時(ご予約の方はそれぞれ18時枠、12時枠)になりますのでご了承ください。
Schedule
休診日カレンダー
Access 交通案内
大阪府豊中市本町1丁目6番4号
- 電車でお越しの方 豊中駅南改札より東へ徒歩約3分です。
- バスでお越しの方 阪急バス「豊中」下車、東へ徒歩3分です。
- お車でお越しの方 当院は176号沿いに位置しており、2か所の提携駐車場をご利用いただけます。
-
自転車でお越しの方 建物裏に駐輪場がございます。所定のスペースへの駐輪にご協力をお願いします。
News お知らせ
- 院長ブログを更新しました。 [2026年7月19日23時29分更新]
- 開院後の感想 「頭痛というキーワードにも辿り着けない片頭痛の患者さん」
- 院長ブログを更新しました。 [2026年7月7日17時49分更新]
- 【ご注意】2次性頭痛について
- 院長ブログを更新しました。 [2026年7月1日22時25分更新]
- 7/1開院しました
- 明日7/1開院します [2026年6月30日19時27分更新]
-
明日7/1に当院は診療をスタートいたします。
予約もすでに多数いただいており、地域の皆様に感謝申し上げます。期待に添えるよう努めてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。当院は、気軽に訪れることができるクリニックを目指しております。お困りの方は当日でも構いませんのでご来院ください。
早速なのですが7月のイベントが大決定しました!!
7/28の休診日に、赤ちゃんの「頭のかたち無料測定会」を開催します。あかちゃんの頭の形が気になる、ヘルメット治療に興味がある方はぜひご予約ください。枠数に限りがございます。診療ではございませんので、以下専用Lineサイトからの予約になります(当院への直接のご連絡や当院のWebサイトからの予約はできません、ご了承ください)。
- 当院のMRIについてのご質問へのお返事 [2026年6月20日09時21分更新]
-
内覧会を1週間後に控え、予約システムも稼働しました。最近、当院のMRIに対するお問い合わせを多数いただいておりますので、
少しまとめさせていただきます。
MRIについて
当院にはFujifilm社製の最新鋭MRIが導入されています。MRIの画質・診断能力は、磁石の強さによって変化します。この磁石に超電導磁石を使用しているMRIは、1.5テスラ以上の強い磁界を発生させることができます。一方で、クリニックでは、永久磁石で0.6テスラ程度の磁界を発生させ、検査を行うMRIを導入している場合があります。通常、診断という点では後者でもかなりの能力を発揮しますが、ノイズや信号の強度などは1.5テスラが勝るため、病院などの大きな施設では1.5テスラMRIが標準的です。検査では1.5テスラMRIはトンネルにはいるような形、永久磁石のMRIはハンバーガーのパンにはさまれるような形となります。MRIは放射線被ばくがありませんので、将来の発がんリスクが上がることはないとされています。
検査中の閉塞感は後者のほうが少ないとされています。当院は、性能を優先し、トンネル型を採用しているため、閉所恐怖症の方にはややご負担をかけるかもしれません。当院にお越しいただき、もし閉所恐怖症でどうしても、難しい場合には、阪急電車で豊中駅から20分程度で行っていただけるオープンMRI導入の医療機関をご紹介いたしますのでご安心ください。
ご負担について
MRIの診療報酬は撮影1330点、診断料450点、電子画像管理加算120点が基準になります。他に、初再診料、状況による加算点数などが加わりますため、MRIの検査を行った場合の自己負担額は3割負担で6000円~9000円程度、1割負担で2000~3000円程度が目安になります。すべて国が定めた医科診療報酬点数に基づいて計算されますが、施設基準や受診時間、年齢などにより医療機関ごとに若干算定結果は異なる場合があります。
自費診療となる脳ドックの場合は、保険診療の点数を参考に、当院では22000円~とさせていただいております。コースにより異なりますので別ページをご参照ください。
閉所恐怖症の方へ
前述のとおり、当院は画質・診断能力を優先したMRIを導入しております。そのため、トンネルに入るに必要があります。しかしながら、当院では以下の範囲内ですが、できるだけの配慮を行います。
トンネルに入る際に、顔の前にカバーを取り付ける施設が多いのですが、当院ではそのデザインが開放的なものを使用できます。
*オープンMRIではないので、ご注意ください。② 映像システムの利用 MRIのトンネル内で、空や海などの開放感のある画像を投影することができます。これによりトンネル特有の閉塞感が減り、撮影できる方もいらっしゃいます ➂ 内服 軽い抗不安薬などを内服してしばらくしてから撮影します(院外薬局にて処方となります)。 ④ 高速撮影 ご病状によりますが、撮影条件などを調整し、5分程度の撮影時間まで短くすることができます。診断精度にはまったく問題のない範囲での画質・取得画像を調整します。 音について
当院ではMRI室の防音性能を通常より大きく高めた施工にしています(ピアノの防音室と同様です)。院内の診察室や待合への音漏れは、撮影中でなければほとんど気になりません。しかしながら患者様の撮影中には、それでも多少の音が発生しています。
MRI室内は大きな音が発生しますので、耳栓をつけていただきます。それでも大きな音が苦手という方はおっしゃっていただきましたら、できるだけ音を低減した撮影条件の調整を行います。診断精度にはまったく問題のない範囲での調整ですので、ご安心ください。
鎮静(麻酔)について
MRI中に、鎮静(麻酔)を希望される方もいらっしゃると思いますが、当院では安全管理上の理由から静脈麻酔及び小児の内服での鎮静は行っていません。麻酔薬により、吐き気が出て、嘔吐した場合に、誤嚥や気道閉塞が起こり、呼吸や血圧などに影響することが時々あります。通常、生体情報モニターや気道確保処置を行えば大きな問題が生じないのですが、MRIの検査室内には強力な磁場が発生しているため、通常の医療機器や機材を持ち込むことができません。そのため、対応が遅れ、命に係わる事象が発生していることが報告されています。また、小児のお子さんでは、トリクロールシロップなどの内服での麻酔で撮影することについても、学会の提言に準拠し、当クリニックでは施行しておりません。学会で提言されておりますとおり、薬に頼らないで施行できる場合もありますのでご相談ください(その場合には、即日のMRIは難しいことがあります)。また高速撮影などで対応できる場合もありますし、提携の大病院で麻酔下での検査をご紹介する必要があると判断する場合もあります。患者様の状態に応じて個別に考えさせていただきますので、気軽に受診いただきご相談ください。
撮影時間について
MRIはシーケンスと呼ばれるさまざまな条件で画像を取得しています。それぞれのシーケンスごとに数分程度の時間がかかるため、通常全体として15-20分程度が一般的です。当院導入のMRIでは、頭部の標準的なシーケンスの組み合わせであれば最短約5分程度で診断精度を全く落とすことなく撮影することができます(脳梗塞や脳血管の評価ももちろん含めて)。ただ、全例に短時間での撮影を行っているわけではなく、患者さんの状態・症状から疑われる病状によってシーケンスを使い分けています。平均的には10-15分程度とお考え下さい。経験豊富な放射線技師と医師が疎通を図りながら、患者さんに必要以上に待ち時間やMRIのトンネル内での苦痛な時間を増やさないようにしています。検査ごとに数分程度長くなったり短くなったりすることがありますが、取得した画像の結果や状態によりシーケンスを加えたり、条件を変えたりしているためですのでご安心ください。なお、長い時間の撮影がどうしても困難な場合には、遠慮なくいってください(長い撮影でしんどくなって無理をすると、体動が出て、かえって画質が悪化し、診断精度が低下する場合があるためご協力ください)。
Features 当院の特徴
便利な立地、日常生活のついでに通えるクリニック
梅田から急行12分、阪急豊中駅徒歩3分、国道176号沿いの医療モール1階、提携駐車場ありの通院に便利なクリニックです。
クリニックを開設するにあたり立地にはこだわりました。頭痛や脳の健康を保つためには、無理なく継続して通院できることが非常に重要です。
通勤、通学のついでに、買い物のついでなど、お気軽に受診してください。
経験豊富な脳神経外科専門医による診療
頭痛がする、めまい(ふらつき感)、頭を打った、歩きにくい、手足が動かしにくい、しびれる、慢性的な病気の処方・注射(片頭痛、脳卒中後)など様々なお困りごとに対応します。
最新鋭のMRIがあり、脳の病気のほかにも、頚椎症や椎間板ヘルニア(手足のしびれや痛み)や圧迫骨折(腰痛)の精密検査に対応します。脳に限らず、救急病院での勤務の経験から幅広く診療させていただきますので、お困りの際にはご相談ください(適切に診断し、必要あれば専門高度医療機関をご紹介いたします)。
院内血液検査、心電図検査、血圧脈波検査、超音波検査(頸動脈・経頭蓋)、重心動揺検査など、さまざまな診断の鑑別に有用な検査機器をそろえています。
また、かかりつけの患者様の利便性を考え、生命保険加入時などの健康診断にも対応できる体制にしております。
Affiliated Hospitals
紹介先・提携病院
当クリニックは、
下記医療機関と緊密な
診療連携を結んでいますので、
入院や精密な検査が必要な際には、
適切なタイミングでのご紹介が可能です。
お知らせ
- 院長ブログを更新しました。 [2026.07.19更新]
- 開院後の感想 「頭痛というキーワードにも辿り着けない片頭痛の患者さん」
- 院長ブログを更新しました。 [2026.07.07更新]
- 【ご注意】2次性頭痛について
- 院長ブログを更新しました。 [2026.07.01更新]
- 7/1開院しました
- 明日7/1開院します [2026.06.30更新]
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明日7/1に当院は診療をスタートいたします。
予約もすでに多数いただいており、地域の皆様に感謝申し上げます。期待に添えるよう努めてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。当院は、気軽に訪れることができるクリニックを目指しております。お困りの方は当日でも構いませんのでご来院ください。
早速なのですが7月のイベントが大決定しました!!
7/28の休診日に、赤ちゃんの「頭のかたち無料測定会」を開催します。あかちゃんの頭の形が気になる、ヘルメット治療に興味がある方はぜひご予約ください。枠数に限りがございます。診療ではございませんので、以下専用Lineサイトからの予約になります(当院への直接のご連絡や当院のWebサイトからの予約はできません、ご了承ください)。
- 当院のMRIについてのご質問へのお返事 [2026.06.20更新]
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内覧会を1週間後に控え、予約システムも稼働しました。最近、当院のMRIに対するお問い合わせを多数いただいておりますので、
少しまとめさせていただきます。
MRIについて
当院にはFujifilm社製の最新鋭MRIが導入されています。MRIの画質・診断能力は、磁石の強さによって変化します。この磁石に超電導磁石を使用しているMRIは、1.5テスラ以上の強い磁界を発生させることができます。一方で、クリニックでは、永久磁石で0.6テスラ程度の磁界を発生させ、検査を行うMRIを導入している場合があります。通常、診断という点では後者でもかなりの能力を発揮しますが、ノイズや信号の強度などは1.5テスラが勝るため、病院などの大きな施設では1.5テスラMRIが標準的です。検査では1.5テスラMRIはトンネルにはいるような形、永久磁石のMRIはハンバーガーのパンにはさまれるような形となります。MRIは放射線被ばくがありませんので、将来の発がんリスクが上がることはないとされています。
検査中の閉塞感は後者のほうが少ないとされています。当院は、性能を優先し、トンネル型を採用しているため、閉所恐怖症の方にはややご負担をかけるかもしれません。当院にお越しいただき、もし閉所恐怖症でどうしても、難しい場合には、阪急電車で豊中駅から20分程度で行っていただけるオープンMRI導入の医療機関をご紹介いたしますのでご安心ください。
ご負担について
MRIの診療報酬は撮影1330点、診断料450点、電子画像管理加算120点が基準になります。他に、初再診料、状況による加算点数などが加わりますため、MRIの検査を行った場合の自己負担額は3割負担で6000円~9000円程度、1割負担で2000~3000円程度が目安になります。すべて国が定めた医科診療報酬点数に基づいて計算されますが、施設基準や受診時間、年齢などにより医療機関ごとに若干算定結果は異なる場合があります。
自費診療となる脳ドックの場合は、保険診療の点数を参考に、当院では22000円~とさせていただいております。コースにより異なりますので別ページをご参照ください。
閉所恐怖症の方へ
前述のとおり、当院は画質・診断能力を優先したMRIを導入しております。そのため、トンネルに入るに必要があります。しかしながら、当院では以下の範囲内ですが、できるだけの配慮を行います。
トンネルに入る際に、顔の前にカバーを取り付ける施設が多いのですが、当院ではそのデザインが開放的なものを使用できます。
*オープンMRIではないので、ご注意ください。② 映像システムの利用 MRIのトンネル内で、空や海などの開放感のある画像を投影することができます。これによりトンネル特有の閉塞感が減り、撮影できる方もいらっしゃいます ➂ 内服 軽い抗不安薬などを内服してしばらくしてから撮影します(院外薬局にて処方となります)。 ④ 高速撮影 ご病状によりますが、撮影条件などを調整し、5分程度の撮影時間まで短くすることができます。診断精度にはまったく問題のない範囲での画質・取得画像を調整します。 音について
当院ではMRI室の防音性能を通常より大きく高めた施工にしています(ピアノの防音室と同様です)。院内の診察室や待合への音漏れは、撮影中でなければほとんど気になりません。しかしながら患者様の撮影中には、それでも多少の音が発生しています。
MRI室内は大きな音が発生しますので、耳栓をつけていただきます。それでも大きな音が苦手という方はおっしゃっていただきましたら、できるだけ音を低減した撮影条件の調整を行います。診断精度にはまったく問題のない範囲での調整ですので、ご安心ください。
鎮静(麻酔)について
MRI中に、鎮静(麻酔)を希望される方もいらっしゃると思いますが、当院では安全管理上の理由から静脈麻酔及び小児の内服での鎮静は行っていません。麻酔薬により、吐き気が出て、嘔吐した場合に、誤嚥や気道閉塞が起こり、呼吸や血圧などに影響することが時々あります。通常、生体情報モニターや気道確保処置を行えば大きな問題が生じないのですが、MRIの検査室内には強力な磁場が発生しているため、通常の医療機器や機材を持ち込むことができません。そのため、対応が遅れ、命に係わる事象が発生していることが報告されています。また、小児のお子さんでは、トリクロールシロップなどの内服での麻酔で撮影することについても、学会の提言に準拠し、当クリニックでは施行しておりません。学会で提言されておりますとおり、薬に頼らないで施行できる場合もありますのでご相談ください(その場合には、即日のMRIは難しいことがあります)。また高速撮影などで対応できる場合もありますし、提携の大病院で麻酔下での検査をご紹介する必要があると判断する場合もあります。患者様の状態に応じて個別に考えさせていただきますので、気軽に受診いただきご相談ください。
撮影時間について
MRIはシーケンスと呼ばれるさまざまな条件で画像を取得しています。それぞれのシーケンスごとに数分程度の時間がかかるため、通常全体として15-20分程度が一般的です。当院導入のMRIでは、頭部の標準的なシーケンスの組み合わせであれば最短約5分程度で診断精度を全く落とすことなく撮影することができます(脳梗塞や脳血管の評価ももちろん含めて)。ただ、全例に短時間での撮影を行っているわけではなく、患者さんの状態・症状から疑われる病状によってシーケンスを使い分けています。平均的には10-15分程度とお考え下さい。経験豊富な放射線技師と医師が疎通を図りながら、患者さんに必要以上に待ち時間やMRIのトンネル内での苦痛な時間を増やさないようにしています。検査ごとに数分程度長くなったり短くなったりすることがありますが、取得した画像の結果や状態によりシーケンスを加えたり、条件を変えたりしているためですのでご安心ください。なお、長い時間の撮影がどうしても困難な場合には、遠慮なくいってください(長い撮影でしんどくなって無理をすると、体動が出て、かえって画質が悪化し、診断精度が低下する場合があるためご協力ください)。
- 採用面接にお越しいただきありがとうございました。 [2026.05.17更新]
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本日、豊中市内にてオープニングスタッフ採用面接を行いました。朝早くから夕方遅くまで、面接にお越しいただき、ありがとうございました。この場をお借りして、お礼申し上げます。
皆さまとお話をさせていただき、どの方からも温かいお人柄や、地域の皆さまに寄り添いたいというお気持ちを感じ、大変ありがたく思っております。
私たちとしては、本当にどの方にもご一緒いただきたい気持ちでおりますが、勤務日数や時間帯などの組み合わせを含め、開院体制全体のバランスを考慮しながら、採否を決定させていただかなくてはならない状況です。
そのため、現在、苦渋の思いで最終選考を進めております。
皆さまそれぞれに素晴らしい魅力があり、選考は非常に悩ましいものとなっておりますが、責任を持って慎重に検討しておりますので、今しばらくお時間をいただけますと幸いです。
改めまして、このたびは貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。
- クリニック工事につきまして [2026.03.20更新]
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工事期間中は、工事車両の通行、作業音、大型機器の搬入などで地域の皆様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたします。何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
- クリニック工事につきまして [2026.03.20更新]
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工事期間中は、工事車両の通行、作業音、大型機器の搬入などで地域の皆様には大変ご不便・ご迷惑をおかけいたします。何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
当院の特徴
- 脳神経外科専門医による診療・即日MRI
- 豊中駅徒歩3分
- 土日診療
- 頭痛、めまい、ふらつき、手足の動きにくさ、しびれ、ものわすれ、頭部外傷・怪我、手足の違和感
- 脳卒中(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血)の診断および慢性期の治療、再発予防
- 脳の健康診断(脳ドック)
- 最新MRIおよび画像解析技術を導入
- 小児への対応も可能(外傷、頭部打撲、頭痛など)
交通案内
〒560-0021
大阪府豊中市本町1丁目6番4号
豊中駅徒歩3分
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診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8:00~12:00 (日曜〜13:00) | circle | / | circle | circle | circle | circle | star |
| 15:00~19:00 | circle | / | circle | circle | circle | circle | / |
休診日: 火曜、祝日、日曜13時以後
患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示)
明細書について
当院は療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療をおこなっています。
